長年研究開発した微生物を活かした方法で、誰もが成しえなかった農業革命を実現しました。
当社は、簡単に実行可能なシステムで、皆様にご安心いただける高品質の野菜を低価格にてご提供させていただきます。




おいしさのひみつ【1】
バイテクマシン
無農薬バイオトマトを中心に栽培している当社では、土(土壌)を優れた栽培環境に変化させる「バイテクマシン」を使用しています。
「バイテクマシン」は有機成分を効果的に分解する微生物と着床材の相乗効果によって生ゴミを短時間のうちに「炭酸ガス」と「水蒸気」に分解・消滅させます。「バイテクマシン」によって生成される堆肥は、有機成分を十分に含んだ大変優れた堆肥です。
優れた堆肥によって育まれる野菜は、
栄養価が高くおいしくできあがります。



おいしさのひみつ【2】
オゾン水
ビニールハウス内の土壌の微生物を完全殺菌します。オゾン水は約15分後に酸素に戻り通常の水になります。酸性土壌とアルカリ性土壌を酸性水、アルカリ水を用いて最適な「ph」に変化させます。

おいしさのひみつ【3】
アルカリイオン水
通常に散布します。アルカリイオン水によって、野菜をやわらかく甘みを出すことができます。


おいしさのひみつ【4】
プラズマ発生器(燃焼式プラズマ発生装置)
空気中でプラズマによって窒素を発生します。更に空気中のカビ及び病原菌を殺菌し野菜をおいしくします。

おいしさのひみつ【5】
微生物を苗床に混合
トマトの場合には根の下に菌根菌を混合させ、「微生物」を使って窒素を根に優しく吸収させます。仮に土壌の中で窒素が飽和状態になっても「微生物」が窒素を抑制してくれます。他の野菜を栽培する場合も、異なる微生物を使って、通常の栽培方法よりもおいしい野菜を育てることができます。


 
自然の力でトマトを受粉させる!!ここでマルハナバチが活躍します。
マルハナバチで受粉させることによってトマトが均一に色付いて行き、美味しいトマトになります。



 
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